幼稚園の頃の思い出 事件が起きたエピソードがある

こんにちは。たかほしです。
毎週木曜日のゆ~かりナイトを聞いています。
今回のメッセージテーマだった「幼稚園の頃の話」についてお伝えします。

幼稚園の時は、泣き虫だった。

僕は幼稚園の時は泣き虫でした。
というのが、僕は当時保育園に行くのがすごくでした。
「何で行かないといけないの?」
「休みたい」
「嫌だ。幼稚園に行きたくない」と泣いて親を困らせていました。

それでも仕方なく幼稚園に行きました。
義務教育じゃないから、こういう思考は自然なものだと思います。

やんちゃボーイだった。

僕は幼稚園の頃は、かなり落ち着きがなかったです。
こういう性格は小学生まで続きました。
具体的には、
言葉遣いが悪かった。
椅子に5分も座れなかった。

覚えているとするならば、これだけですが、よほど酷い幼稚園児だったのです。

今になると恥ずかしいい思い出になりますよね。

エレベーター大好き人間だった。

僕は幼稚園の時はエレベーターが大好きな人間でした。
具体的にはエレベーターのから景色を眺めることが大好きだったのです。
そして、上に上がれば上がるほど窓から見える景色も大きく見えたのです。
東京タワー
に行っているような気持ちになっていました。
幼稚園時代からロマンチック気分を味わっていました。

僕が小学生の高学年の時にから教えてもらった話です。
それが、幼稚園の時に肺炎で入院したことだったのです。
僕は全く覚えていません。
肺炎で入院していた時に病院のエレベーターでずっと遊び看護師を困らせていたそうです。
親からこのエピソードを教えてもらった瞬間、
「幼稚園の時の俺何やってんねん」と大人になって過去の自分に叱りました。
エレベーターに纏わるエピソードはまだあります。
それが通院先のエレベーターで常に遊びまわっていたことです。
さすがに診察時間までエレベーターで遊んでいて両親にめちゃくちゃ叱られました。
叱られた当時の小学生時代はこのようなことを思っていました。
それが、「エレベーターで遊んではいけない」ということだったのです。

しかし、大人になってから、この時の記憶が蘇りました。
エレベーターで両親に叱られた理由は、「困らせるようなことはダメだ」ということに気付いたのです。
それは、僕がエレベーターで遊んでいることで家族が僕を探さないといけなくなること。
もし、行方不明になって僕を探すとなると家族が悲しむ。
家族を悲しませると、僕が家族を困らせることになる。
人を悲しませる行為こそ、迷惑をかけるという行為」ということを知りました。

このエレベーター事件がきっかけで、「人を悲しませてはいけない」ということに気付いたのです。
この問題がなければ、大人になった今でも迷惑をかけていたかもしれないです。

「今日のあなたはどっちモード」について。

11月16日の「今日のあなたはどっちモード」は、「薫と友樹-マル・マル・モリ。モリ」 VS 「Foorin-パプリカ」でした。

「薫と友樹-マル・マル。モリ・モリ」

「Foorin-パプリカ」


今回の2曲も素晴らしい曲でした。
「と友樹の「マル・マル・モリ・。モリ」は今でもよくお店に行くと流れている曲です。

Foorinも同じです。
今回もナイス選曲でしたね。

正直どちらも選び難かった曲です。
「マル・マル・モリ・モリ」は、サビの部分で「明日晴れるかな」って表現しています。
僕も遠足や運動会は、「晴れて欲しい」と思った人間です。
Foorinの「パプリカ」も、「明日晴れるかな」というキーワードが含まれていました。「花を見に行く」うや、「会いに行くよ」というように青春気分を味わえる曲でした。
そして、Foorinの「パプリカ」は英語バージョンでも歌っています。
英語力のすばらしさも感じました

このことから、僕が聞きたかった曲は「Foorin-パプリカ」でした。
「今日のあなたはどっちモード」で選ばれた曲は「薫と友樹-マル・マル・モリ・モリ」でした。
途中結果は、「薫と友樹-マル・マル・モリ・モリ」が63%で、「Foorin-パプリカ」が37%でした。
最終結果は、「薫と友樹-マル・マル・モリ・モリ」が58%で、「Foorin-パプリカ」が42%でした。

カバー曲ありがとうございました。

コメント

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